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アスリートからプラス志向を学ぶ

2022.01.20

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山梨県出身の北京オリンピックアイスホッケー日本代表の小山玲弥選手のインタビューを聴いた。
若いのに素晴らしいなあと本当に感心させられる。
彼女は背の高い外国選手と比較して、身長か146センチと小さいながら、それを逆に強みをなるようにプラス志向を常に考えてプレーをしていると答えていた。
小さいので相手の死角に入りプレーをするようだ。

また、20代ながら将来は指導者になりアイスホッケーを広めていきたいと中学生の時から夢を追いかけてきたと聞き、さらに驚かされたが、だから日本代表になれるのだろう。

山梨県へ転職 就職をお考えの方は彼女から思考のヒントを得ることがあると考える。
なぜならキャリア面談をすると、マイナスのお気持ちの方が割と多い気がする、、、いや多いからだ。
例えば、人間関係がうまくいかない、給料など処遇への不満、パワハラ、モラハラ等など。
マイナス面の理由を携えて転職という転機を迎える求職者の心の状態はマイナスである。

そんな時に今回の女子アスリートの言葉が響く。
マイナスをプラスに考える訓練をするのだ。

つまり、転職を考えるきっかけはともあれ、次は、過去の経験から強みを見出し未来を見据えて行動するのだ!

大切なことを改めて考えさせられたインタビューだった。

「頑張れ日本!」

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